風俗でも出会いは大切!ぜひ体験談をご覧ください!

一期一会を楽しむ風俗嬢

風俗嬢が快楽に飲まれていた

いつもは僕が女の子を攻める側になってエッチなプレイをしていたんだけど、デリヘルから派遣されてきた風俗嬢は僕を女の子のように扱った。なぜ、僕が風俗嬢から一方的に攻められたのかはわからないけれど、彼女はとにかく僕のことを攻めてすぐに一度目の射精をさせた。射精直後は賢者タイムに入るしすぐに肉棒は反応しないので仰向けになってダウンしていると、追撃を加えるかのように顔面騎乗をして僕にアソコを押し付けてきた。初めはただ押し付けながら腰を振っていただけなのに、次第に鼻の位置にクリが当たるように腰の動きを調節しながら攻めてきた。甘酸っぱい臭いが僕の鼻の中に広がっていき、賢者ダイムはすぐに強制終了。彼女の臭いで興奮した僕はアソコを一生懸命舐めて再び肉棒をフル勃起させた。しかし、彼女は自分が気持ちよくなることに精一杯になっていたみたいで肉棒を放置して何度も絶叫あげていた。それにしても、デリヘルから来た風俗嬢と言うのはかなり凄いな。

新人の風俗嬢は恥じらいがあってイイ

俺が好きな女の子のタイプは恥じらいがある人。エッチなプレイをするときに電気を消すように言われることがあるんだけど、電気を消してしまうと彼女の体を見ることができないし楽しみが半減してしまうからあまり好きではない。でも、すぐに裸になる女の子より何度も躊躇して顔を真っ赤にするようなタイプの方が好きで、じわじわとエッチなプレイを楽しませてくれる女の子が相手なら最高だ。基本的に俺のエッチなプレイの相手は風俗嬢がしてくれて、いつもデリヘルを頼んでいる。恋人を作るのはめんどくさいし同じ女の子とプレイしていると恥じらいがなくなってしまうから、毎回相手を変えて自分好みの風俗嬢に気持ちよくしてもらっているんだ。今回渋谷のデリヘルを頼んだ時に来てくれた風俗嬢は新人の女の子で、まだこの仕事に慣れていないらしく男性の前で裸になるのが苦手らしい。下着姿でも顔を赤くしていたからかなり新鮮な感じがしたし、彼女とはかなりエッチなプレイを楽しむことができたよ。